○アルアナ・サンセットを移動した後の左側が寂しかったので侘び草から採取した
ロタラ(rotondifoliaかindica)を植えたら、意外にうっとうしくなってしまった。
○オーストラリアン・ドワーフ・ハイドロコタイルは、葉の形も大きさも色合いも
適度な生長速度もなかなかGOOD。
○アマゾンチドメグサはそろそろ要らなくなってきた?
<30②>

○生長点以外の葉が汚れがちだったアマゾンチドメグサとハイグロフィラは、冷凍
赤虫を入れなくなってから徐々に綺麗になり、あと一息で全体が本来の緑色の葉
になりそう。
○冷凍赤虫のせいで育成環境が悪かった今回の侘び草は、カットした葉がまだ再生
していないエキノと数本のハイグロフィラ&アマゾンチドメグサ以外はほとんど
ただの茶色い玉と化してしまった。代わりに、切って底床に植えた分がしっかり
生長している。
○気まぐれで60センチ水槽から確保してしまったライヤテールブラックモーリー
の稚魚20匹弱は1匹も落ちずに成長しているが、全部が3センチ以上の成魚に
なることを想像するとユーウツ。
<30③>

○侘び草から茎だけ2センチの枯れかけの状態で確保したレッドミリオフィラムは、
どんどん生長して4本まで殖えた。
○実勢価格400~500円ほどのロタラ・ヴェルティキラリスは、この水槽では
イヤになるほど生長して上だけでなく横にも殖えるので、60センチ水槽に4本
移植した後は、水面に達した株はカットして捨てるだけになった。もったいない。
○数十匹のランプアイ稚魚が順調に成長中。
<30④>

○2つのガラス器でソイル系と砂利系のそれぞれの底床でアルアナ・サンセットを
育てて比較しているところ。
○奥のヒメミソハギはいろいろな意味で微妙。
○まだ鉛巻きのまま入れてあるオーストラリアン・ドワーフ・ハイドロコタイルは
やたら元気。
<30⑤>

○60センチにグロッソの生長エリアを確保するために、ウィローモス着生流木を
一つこちらに移動した。
○アベニーパファーは8匹とも元気。しかし、冷凍赤虫を与える時に注意しないと
食べそびれる個体が居るので、8匹とも同じように腹が膨れるまで分散して餌を
入れてやらないといけない。
○タヌキモは光量に応じて小型化したようだがいちおうちゃんと育っている。
○換水時期の目安を把握するため、ここだけpHを毎日計っている。
<60>

○ロタラ・ヴェルティキラリスは、30③に居た頃より少しだけ小型化した。
30③の「18W×2の左半分+電球型蛍光灯32W(白熱電球150W相当)」
よりこちらの18W×4の照明のほうが暗いからか?ていうより、30③の明るさ
が異常?
○2008/11/23(日)に短いのを10本だけ植えたラージパールグラスは、
底床肥料を入れていない場所に植えたにも関わらず、すでに「切っても切っても
側枝を出してどんどん殖えるモード」になっていて何十本あるのか数え切れない。
○異常に生長が早いタヌキモは、相変わらず週に2回ペースでカットして植え直して
いる。
○蛍光管を新しくしてから上でなく横に伸びるようになったグロッソスティグマは、
左側にあったモス着生流木を撤去したらその部分にどんどん伸びて縄張りを広げて
きた。
○アルアナ・サンセットは割と綺麗に生長しているが、光量が非常識に多い30③や
30④に居た頃に比べると生長速度はゆっくり。
○2008/11/4(火)に丸坊主にした流木着生ボルビティスは、2ヶ月強で葉
がかなり大きくなった。あと1ヵ月もしたらやや持て余す予感。
○リビングの「水遊館」の油膜除去のために最小単位の5匹で購入し、1匹をあっち
に入れた残りの4匹を仕方なくここに入れておいたライヤテールブラックモーリー
は、体が大きいので60センチ水槽ではかな~り目障り。
○生長点以外の葉が汚れがちだったアマゾンチドメグサとハイグロフィラは、冷凍
赤虫を入れなくなってから徐々に綺麗になり、あと一息で全体が本来の緑色の葉
になりそう。
○冷凍赤虫のせいで育成環境が悪かった今回の侘び草は、カットした葉がまだ再生
していないエキノと数本のハイグロフィラ&アマゾンチドメグサ以外はほとんど
ただの茶色い玉と化してしまった。代わりに、切って底床に植えた分がしっかり
生長している。
○気まぐれで60センチ水槽から確保してしまったライヤテールブラックモーリー
の稚魚20匹弱は1匹も落ちずに成長しているが、全部が3センチ以上の成魚に
なることを想像するとユーウツ。
<30③>
○侘び草から茎だけ2センチの枯れかけの状態で確保したレッドミリオフィラムは、
どんどん生長して4本まで殖えた。
○実勢価格400~500円ほどのロタラ・ヴェルティキラリスは、この水槽では
イヤになるほど生長して上だけでなく横にも殖えるので、60センチ水槽に4本
移植した後は、水面に達した株はカットして捨てるだけになった。もったいない。
○数十匹のランプアイ稚魚が順調に成長中。
<30④>
○2つのガラス器でソイル系と砂利系のそれぞれの底床でアルアナ・サンセットを
育てて比較しているところ。
○奥のヒメミソハギはいろいろな意味で微妙。
○まだ鉛巻きのまま入れてあるオーストラリアン・ドワーフ・ハイドロコタイルは
やたら元気。
<30⑤>
○60センチにグロッソの生長エリアを確保するために、ウィローモス着生流木を
一つこちらに移動した。
○アベニーパファーは8匹とも元気。しかし、冷凍赤虫を与える時に注意しないと
食べそびれる個体が居るので、8匹とも同じように腹が膨れるまで分散して餌を
入れてやらないといけない。
○タヌキモは光量に応じて小型化したようだがいちおうちゃんと育っている。
○換水時期の目安を把握するため、ここだけpHを毎日計っている。
<60>
○ロタラ・ヴェルティキラリスは、30③に居た頃より少しだけ小型化した。
30③の「18W×2の左半分+電球型蛍光灯32W(白熱電球150W相当)」
よりこちらの18W×4の照明のほうが暗いからか?ていうより、30③の明るさ
が異常?
○2008/11/23(日)に短いのを10本だけ植えたラージパールグラスは、
底床肥料を入れていない場所に植えたにも関わらず、すでに「切っても切っても
側枝を出してどんどん殖えるモード」になっていて何十本あるのか数え切れない。
○異常に生長が早いタヌキモは、相変わらず週に2回ペースでカットして植え直して
いる。
○蛍光管を新しくしてから上でなく横に伸びるようになったグロッソスティグマは、
左側にあったモス着生流木を撤去したらその部分にどんどん伸びて縄張りを広げて
きた。
○アルアナ・サンセットは割と綺麗に生長しているが、光量が非常識に多い30③や
30④に居た頃に比べると生長速度はゆっくり。
○2008/11/4(火)に丸坊主にした流木着生ボルビティスは、2ヶ月強で葉
がかなり大きくなった。あと1ヵ月もしたらやや持て余す予感。
○リビングの「水遊館」の油膜除去のために最小単位の5匹で購入し、1匹をあっち
に入れた残りの4匹を仕方なくここに入れておいたライヤテールブラックモーリー
は、体が大きいので60センチ水槽ではかな~り目障り。
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